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カナダ・カムループス トラウトフィッシング ツアー

カナダ・カムループス トラウトフィッシング ツアー

カナダ・カムループス トラウトフィッシング ツアー
カナダ・カムループス トラウトフィッシング ツアー
カナダ・カムループス トラウトフィッシング ツアー
★フィッシングガイド歴40年の超ベテランガイドがあなたの釣りを完璧にサポートさせて頂きます★
極美のトラウト、驚くほどのパワー!
カナダBC州のトラウトフィッシングを代表するカムループエリア、カミーの愛称で知られるカムループスレインボーがたくさん生息しております。
1発大物狙をしたいか、数釣りを楽しみたいかはお客様次第。
トラウトの生息する湖沼はこのエリアだけで何と2000箇所以上、車で1時間圏内でも200箇所、
小型は無数、平均は40p台、型がいいと60p級、70p級も上がり、80p級も棲息すると言われています。
10ポンドオーバー(約70cm以上〜)も決して夢ではありません!
 
 
 

●カナダ・カムループス トラウトフィッシング ツアー

ツアー名 : カナダ・カムループス トラウトフィッシング ツアー <成田発着>
料金はお問い合わせください お問い合わせフォーム
■ツアー条件
■航空会社: エアーカナダ
■宿泊: 
エコノミークラスホテル(ポイントの場所によって選定致します)。
■お食事: 昼4回(フィッシング時)
■送 迎: 空港⇔宿泊先⇔フィシングポイント間往復送迎
■フィッシング: 現地4日間
■ツアー代金に含まれるもの
往復航空券、ホテル(各宿泊日数)、空港送迎、フィッシングガイド(レンタル・タックルは無料)、フィッシング中の昼食
■ツアー代金に含まれないもの
成田空港施設料¥2,040、現地TAX、燃油サーチャージ、海外傷害保険(任意)、
現地で個人的にお使いいただきました施設・お飲み物等、フィッシングライセンス
■現地フィッシング6日間 基本モデルプラン
日程
都市
時間
行程
食事
1日目
成田
19:00
エアーカナダにてバンクーバーへ
 
バンクーバー
カムループス
  各自お乗換え、国内線でカムループスへ
着後、送迎にて宿泊先へ
(カムループス泊)

 
2日目
カムループス
  終日:ガイドフィッシング
(カムループス泊)
3日目
カムループス
  終日:ガイドフィッシング
(カムループス泊)
4日目
カムループス
  終日:ガイドフィッシング
(カムループス泊)
5日目
カムループス
  終日:ガイドフィッシング
(カムループス泊)
6日目
カムループス
バンクーバー
  送迎にて空港へ、国内線でバンクーバーへ
午後、空路成田へ
 
7日目
成田
 
15:00
→午後、成田着。
 
■現地フィッシングの日程等、アレンジ可能です。
 
 
 
 
 
初級者
中級者
上級者
ツアー名: カナダ・カムループス トラウトフィッシング ツアー
トラウトのサンクチュアリー(聖地)として知られるカナダ・カムループス。
そこには数千もの池や湖が点在し、豊富な水生昆虫を食するワイルド・トラウトたち。
マッチ・ザ・ハッチに基づいたトラウトフィッシングだけに、そこに繰り広げられるのは、まさに人間とトラウトの知恵比べである。
そんな楽しい舞台を提供します。現地ポイント、トラウトの食性を知り尽くしたプロのガイドがあなたの釣りを完璧にサポートします。
フライフィッシングで大型のトラウト(レインボー、ブルック、他)を狙うこともできます。
平均が40p〜50p級、型がいいと60p級、70p級も上がり、80p級も棲息すると言われています。
相手に不足なしのカムループス。この地に生まれた重量級のワイルドものを手にしよう。
★カムループストラウトの魅力
カナダ・カムループスの気候は冬は湖が凍結するほど極寒、夏はカナダの中でもとびきり暑くなる地域と言われています。
その過酷な環境の中にこのカムループス・トラウト達は生きています。その為、そこで生き延びたトラウト達は低酸素・高温にも強く、しかも成長が早い・・・、トラウト類の中でもとびきり強い生命力を備えています。もしかしたら、皆さんもこの日本の養殖場や管理釣場でこの名のトラウトを聞いた事があるかもしれません。しかし、シーズンが訪れると(春〜晩秋/4月〜11月中旬)、水生昆虫が大量発生しトラウト達にとってそこはまさに楽園になります。この期間に昆虫を暴食し続けます。カムループスで釣れるトラウトの特徴は頭が比較的小さめで、体がものすごく太くて巨大に成長するのが特徴です。これは、あまりにも成長が早く、頭の骨が体の成長に追いつかないと言われているくらいです。
★カムループスのフィールドの魅力
カムループスでは広大な土地の所有者が多く、その敷地内にも大物が潜んでいる湖沼が多く存在します。
その土地の所有者に特別許可をもらい湖を貸切る事が出来ます。 誰にも邪魔されない、自分だけの湖でのびのび釣りをする事ができます。カムループスはプライベートレイクフィッシングを実現させてくれます($50〜)。
★ワンポイントアドバイス
世界共通、フライフィッシングにおいてマッチ・ザ・ハッチは不可欠ですが、トラウトの宝庫であるカムループスでも例外ではありません。
初めの一匹をいかに釣るかが勝負になります。
カムループスのトラウトにはChironomid(ユスリカ)、Scud(ヨコエビ)、Damselfly(ヤゴ)、Waterboatmen(ミズスマシ)、Leech(ヒル)、Backswimmer(マツモムシ)、Caddis(トビゲラ)、Dragonfly(トンボ)などを捕食しています。特にChironomid(ユスリカ)のサナギ(ピューパ)はシーズン中、最も有効なフライとして現地アングラー達にも利用されています。
フライ選定は現地プロガイドが熟知しておりますので全く心配いりません。 
 
かつてJACHOレイクの釣行時にちょうどプロの撮影を行っていました。
初めは様々なフライを試す様子だったのが、すぐにマッチ・ザ・ハッチが的中(この日はChironomid)。
1キャスト/1ヒットの止まらない釣りを目の当りにしました。この取材記事は、翌日地元新聞に掲載された。
Chironomidの有効性を これ以上の良い方法は見つからない・・・と記してあった。
★シーズン
レインボーは4月下旬〜11月中旬まで、ブルックは5月〜10月一杯まで狙う事ができます。
冬季は完全に湖面が凍結しますのでフィッシングは不可になります(アイスフィッシングを除く)。
 
 
 
お申込みはこちらから。

○ページの更新のタイミングによっては、最新情報と異なる場合もあります。
(最終更新:2011年11月1日)