セブ PADI ダイビングライセンス取得ツアー

セブ PADI ダイブマスター ライセンス取得ツアー

セブ PADI ダイブマスター ライセンス取得 8日間

PADI ダイビングライセンス取得
PADI ダイビングライセンス
PADI ダイビングライセンス取得
PADI ダイビングライセンス取得
プロへの第一歩・・・ あなたも目指してみませんか? ダイブマスターへの道
PADIダイブマスターコースの詳細につきましてはこちらをご覧ください。
 ■ツアー参加前条件
■PADI ダイブマスターコース ツアー参加前条件
オープンウォーター所持 45ダイブ以上
アドバンスド・オープンウォーター所持 50ダイブ以上
レスキュー所持 50ダイブ以上
年齢 健康な18歳以上
認定ダイブ本数 60ダイブ以上
EFR 有効期間内に受講下さい(取得後2年間有効)
水泳・泳力 最低400M泳ぎきる

●セブ ダイブマスター ライセンス取得 8日間

料金はお問い合わせください
 ■ツアー条件
■航空会社: フィリピン航空
■宿泊:  セブ:タンブリビーチ イーストウイング 7泊
■お食事: 朝食7回 昼食0回 夕食0回
■送迎: 空港〜ホテル〜ショップ間往復送迎
■ダイビング: レスキュー所持=ダイブマスター講習
アドバンス所持=レスキュー+ダイブマスター講習
オープンウォーター所持=アドバンス+レスキュー+ダイブマスター講習
EFR又はMFAを所持していない候補生は EFR講習が必修になります。
 ■ツアー代金に含まれるもの

往復航空券・ホテル(各宿泊日数)・空港〜ホテル〜ショップ間往復送迎
滞在中のお食事(朝食7回 昼食0回 夕食0回)・ダイビング料金・航空保険料(注)
※(注)航空保険料はツアーアレンジをした場合にはツアー代金とは別に徴収対象になりますのでご了承下さい。

 ■ツアー代金に含まれないもの
成田空港施設料¥2,610
現地空港税・海外傷害保険料
現地で個人的にお使いいただきました施設・お飲み物等追加ダイブ・レンタル器材
申請料・PADI年会費
 ■フィリピン航空 燃油サーチャージについて
フィリピン航空は燃油高騰の為、燃油サーチャージとしてお客様から徴収することが確定致しました。
恐れ入りますが、ツアー代金と合わせてご入金下さい。
 ■PADIダイブマスターコース必要教材一覧
ダイブマスターマニュアル
ナレッジワークブック
エンサイクロペティア(百科事典)
RDPホイール
RDPテーブル
ERDP
ダイマススレート
インストラクターガイド 3点
※上記は必要教材の為、必ずご購入又はご用意下さい。
※マリンジャックで購入のお客様はダイブマスター勉強法マニュアルをお付けします。
※送料無料!価格には消費税が含まれております。
※ダイブマスター講習では事前に予習をして頂く部分がございます。お時間に余裕をもってお申し込み下さい。
※アドバンス・レスキューも受講される候補生は、
アドバンスマニュアル/レスキューマニュアル/ポケットマスクも合わせてご購入下さい。
 ■マリンジャック インフォメーション
■ダイブコンピューターを格安にて販売(お気軽にお申し付け下さい)
■ダイブマスター講習では教材が必要になります。必ずご購入頂き事前勉強が必要です。
■ダイビング器材は自分のものをお持ち下さい。お持ちでないお客様へは格安に販売しております。
 ■ご要望はお気軽にお問合せ下さい
■AI(アシスタントインストラクター)まで一緒に取得したい。>> いつでも ダイブマスター+AI
■インストラクターコースまで一気にGET!コースも充実
■ライセンスも持っていない・・・だけどダイブマスターになれるの? なりましょう!
■マリンジャックにはPADIインストラクターが常駐しています。専門的なアドバイスもOK!お気軽にご相談下さい。
 ■PADI ダイブマスター コース内容
■参加前条件
◆PADI レスキュー・ダイバーとして認定を受けている。
◆ディープダイビングとナイトダイビングと水中ナビゲーションの経験を証明する50本以上のログ記録を証明できる。(認定に際しては60本)
◆2年以内にCPRとファースト・エイドのトレーニングを受けている証明。
◆ダイブマスター・トレーニング開始日に18歳以上に成っていること。
◆医師の署名が入った病歴/診断書 (1年以内に診断を受けた物)
■コース概要
知識開発(学科) プロとしての基礎知識 緊急アシスト・プランの作成
水中スキル&スタミナ ※20スキルのデモンストレーション
※泳力(スタミナ)評価
※意識の無い呼吸停止ダイバーに対するレスキュー評価
現場での応用 水中地図の作成 水中で器材の交換 DMが実施できるプログラム


物理

水中でのトラブル解決能力
生理 認定ダイバーのダイビング活動の監督
器材 トレーニング中の生徒ダイバーのアシスト
減圧理論とRDP  
ダイビングスキルと環境  
泳力(スタミナ評価)とは?
400m水泳 補助具使用不可、泳ぎ方は自由、ノンストップが条件。
800mスノーケル・スイム マスク、スノーケル、フィン。 ノンストップが条件。
15分間立ち泳ぎ 水着だけ。最後の2分間は両手を水から出している事。
100m疲労ダイバー曳行 フル装備で疲労ダイバーを100mノンストップ曳行。
レスキュー評価とは?
水中で意識の無いダイバーを無事にエキジットさせるまでの過程を正しく行えるか?
1 器材セッティング(組み立てと取り外し)、準備、装着と調整
2 プレダイブ・セーフティ・チェック(BWRAF)
3 ディープ・ウォーター・エントリー
4 水面で適正ウエイト量―中性浮力の確保
5 ファイブステップ潜降
6 ウェイト・システムの脱着
7 フィン・ピポット −中性浮力の確保
8 ファイブステップ浮上
9 スノーケルからレギュレーター/レギュレーターからスノーケルへの交換
10 スクーバ・ユニットの脱着
11 ホバーリング(中性浮力での停止)
12 バディ・ブリージング停止位置:空気の供給者と貰い手の両方
13 バディ・ブリージング移動:空気の供給者として
14 マスクの脱着とクリア
15 バディ・ブリージング移動:貰い手として
16 バックアップ空気源を使用しての浮上
17 フリーフロー・レギュレーターからの呼吸
18 コントロールされた緊急スイミング・アセント
19 マスクなし水中移動
20 エア切れの練習
各5点満点で全てのスキルが3点以上、合計得点が63点以上で合格。
 ■ワンポイントアドバイス
5教科に関しましてはコース参加前にお客様ご自身による事前学習と成っております。
20スキルも最初の講習以来で忘れてしまったと言う方いらっしゃいませんか?
そこで苦手な科目の勉強や、過去に習ったスキルを復習したいと言う方の為に、
マリンジャックのPADIインストラクターがお手伝い致します。詳細に関しましては電話&メール等にてご確認下さい。
MARINE JACK 担当:PADI インストラクター染野 弘美