| PADI
レスキューダイバー コース内容 |
■最低限5回のオープンウォーターセッションで12のトレーニング練習
■テキストのナレッジ・リビューの提出と復習
■知識の評価(テスト)60問 (75%以上が合格) |
| ■参加前条件 |
| @ |
PADI アドバンスド・オープン・ウォーター・ダイバーに認定されている、 あるいは※同等の他団体の資格を持っている。 |
| A |
経験本数が20本以上 |
| A |
年齢15歳以上 |
| ※同等の他団体の資格とは? エントリー・レベルより上の認定(少なくとも2種類)を受けており、 20本以上のダイビング経験(水中ナビゲーションの経験を含む) |
| ■CPRの条件 |
レスキューダイバーの認定を受けるには、認可を受けているCPRコースを過去2年以内に終了していなければなりません。
※PADIでは以前MFAを推奨していましたが、現在はEFRに移行しております。 |
| ■コース概要 |
| ≪セッション1≫ |
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| 知識開発トピック |
セルフレスキュー、ダイバーとストレス、ストレスを見極める、ストレスの管理(マニュアル1章) |
| オ-プン・ウォ-タ-:練習1,2,3,4 |
疲労ダイバー、パニック・ダイバー、意識のある事故者に対する浜/ボートからの対応、水中でトラブルを起こしたダイバー |
| ≪セッション2≫ |
| 知識開発トピック |
ファースト・エイド器材とファースト・エイドの手順 |
| オ-プン・ウォ-タ-:練習5,6 |
行方不明ダイバーと意識不明ダイバーを浮上させる |
| ≪セッション3≫ |
| 知識開発トピック |
準備と緊急時の管理 |
| オ-プン・ウォ-タ-:練習7 |
水面での意識不明ダイバー |
| ≪セッション4≫ |
| 知識開発トピック |
一般的な器材の問題、器材の機能、リリース機能と問題点 |
| オ-プン・ウォ-タ-:練習8,9,10 |
意識不明ダイバーをエキジットさせる、圧力関連事故のファーストエイド、意識不明者に対する浜/ボートからの対応 |
| ≪セッション5≫ |
| 復習とテスト(エグザム) |
60問(75%以上が合格) |
| オ-プン・ウォ-タ-練習11,12 |
ダイビング事故のシナリオ |
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